BRAND HISTORY

I

THE STORY OF ROYAL HOUSEHOLD
18971898

18971898

1897年

当時の皇太子(後のエドワード7世)からジェームズ・ブキャナン社に対し、
皇太子専用のブレンデッドウイスキーを作るよう依頼を受けて誕生。

1898年

皇太子御用達のロイヤルワラント(勅許状)が授けられる。

THE STORY OF ROYAL HOUSEHOLD
19011920

19011920

1901年

皇太子が国王エドワード7世に就任し、王室御用達が授けられる。
ヨーク公(国王の弟で後のジョージ5世)夫妻が世界一周の船旅に出掛けた際に
持ち込まれ、これを機に広く王室御用達として認知されるようになる。
ロイヤルハウスホールドという名前も、ヨーク公が自ら命名したと言われている。

1920年代

昭和天皇が皇太子時代にイギリスを訪問し、
英国王室からロイヤルハウスホールドを授かる。
以来、英国王室の特別の許可により、日本で飲むことが許可されるようになる。

1901

CHAMPAGNES
シャンパン

WINES
ワイン

SPIRITS
スピリッツ